モチベーションの科学

次回の大学の試験で、受験する予定の「モチベーション科学」の勉強を始めた。

「モチベーション」自体にすごく興味があったので、勉強するのを楽しみにしていた。

できたら、直に講義を受けてみたい教科だ。

とりあえず、補助教材で、講義の動画がアップされていたので、まずは視聴。

やっぱ、直に講義を受けたい!!!

って、叫んでも、スクーリングでこの教科はないので、教科書を読んで、勉強を進めなきゃ

まず、第1章 学習のモチベーション

ここでは、2つの理論を勉強

①東京大学の市川教授の「学習動機の2要因モデル」

②ガードナー氏の「多重知能理論」

たしかに2つの理論とも「なるほど」って感じだ。

ガードナー氏の言葉で「知能の建設的で積極的な使用は、偶然には起こらない。どのように自分の知能を使いこなすかを決めるのは、計算の問題ではなく、価値の問題である。」

・・・かなり感銘した。

最後に著者(担当教官)の言葉、『学習の意欲も能力も人それぞれ多様である。という事実は、これから多くの人と接しながら生きていく上でぜひ念頭に置いておきたい価値あるものだと考えています。』

うん!

そうだそうだ!!

これからもがんばろっと !(^^)!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です