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Android

adbドライバ

受講生の方の実機が eclipseのUSB ADBで接続が不安定というか実行中のAndroidディバイスが点滅して使用できない。 android sdkが新しくなって、NECの端末は、不安定になるらしい。 NEC純正でなく、android sdk内のusb_driverを使用した方がいいらしいが、ドライバの更新ができない。

現在のドライバが最新ですって変更不可。 android_winusb.infに追記したらいいらしい。

で、なんて追記???? ググって、こちらのサイトを参考にして、変更してみた。 GOOD!!

成功!

火曜日、教室のパソコンでもうまくいくといいなあ

StringBufferクラスとStringBuilderクラス

StringBufferクラスとStringBuilderクラスの違い

  • StringBufferクラス
    • JDK1.0の頃からあるクラス
    • スレッドセーフな可変の文字列を扱うクラス

 

  • StringBuilderクラス
    • JDK!.5より導入
    • 同期が保障されないため、高速に処理を行うことができる。
    • スレッドを意識しなくてよい場合は、StringBuilderクラスを使用する方が推奨されている

 

コマンドプロンプトの文字コード

文字コード

  • 現在の確認 —–  chcp
  • Shift_Jis —– chcp 932
  • UTF-8 —– chcp 65001
  • JIS —– chcp 50220
  • EUC —– chcp 20932

ADB shell コマンド

データベースの中身を見たい時にすぐ忘れるのでメモ

その他のADBコマンドは、後で。。。。。。

 

ADB shell コマンドでデータベースに接続する

前準備

  • 環境変数に「adb.exe」のある「platform-tools」フォルダまでのパスを登録する。

 

データベース接続

  • ADB Shellの起動
    • adb shell
  • カレントディレクトリの確認
    • pwd
  • ディレクトリの一覧表示
    • ls  (エルエス)
  • データフォルダへ移動
    • cd data/data/
  • 確認の意味でもう一度ディレクトリの一覧表示
    • ls
  • アプリのパッケージへ移動
    • cd パッケージ名
  • データベースへ移動
    • cd databases
  • データベース名を表示
    • ls
  • データベース名を指定してSQLiteを起動
    • sqlite3 データベース名
  • テーブル一覧の表示
    • .table
  • テーブル確認の表示(必要なら)
    • .schema テーブル名
  • テーブルデータの確認
    • selsect * from テーブル名
  • sqliteの終了
    • .quit
  • ADB shellの終了
    • exit

Bundle (Android)

Bundle とは。。。。

  • Android端末は、ユーザが意図しないさまざまの原因
    • 例えば、省電力モードによる起動中のアプリケーションの停止
    • メモリ不足による停止中の画面の破棄
    • 画面の縦横の切替によるアプリケーションの再起動 等

     によってアプリケーションが終了することがある。

  • この状態では、メモリ上の情報も破棄され、再度Activityが呼ばれた時には、前回の情報も失われてしまう。
  • そのため、以前の状態に復元できるよう画面の動的情報をBundleに保存する。